この記事では、単回帰分析の結果書き方についてまとめておきます
結果は出力できたけど、どうやって論文に掲載すればいいかわからないという方向けの記事です。
結論~パターン①~
結論からいうと、今回は、こちらの書き方をご紹介します。

回帰分析の出力結果をを準備する
今回は、↓↓こちらのデータを使います
Xでの「いいね数」と「imp(インプレッション)数」を使って回帰分析を出力した結果です。

ちなみに、この出力方法については、過去記事で扱ってますので、以下をご参考ください。

【Excelで回帰分析】アドインといった分析ツールがあります
この記事では、Excelのアドイン機能を使った回帰分析のやり方を紹介します。Excelをつかって簡単に回帰分析する方法が知りたい統計ソフトのような結果を出力したいこんなニーズのある方はぜひご参考ください!(^^)!結論~アドイン機能を使うと…
表を準備
次に、先ほどの結果を論文に掲載するための表を用意します。
↓↓こちら
※こちらは、修論サポートご利用の方向け限定特典です(^^)


コメント
単回帰分析の結果の書き方を論文査読者から修正するよう注文がつきましたが、わからず困っています。
>NCさん
コメントありがとうございます。
先ほどメールにてPWお送りしました。
ご確認ください(^^)